院長の執筆・講演院長の執筆・講演

論文

  • 論文No.118

    Bone & Joint(韓国の整形外科医向け雑誌)

    2016 Vol.64 p13-15
    「22万回の関節内注射後の感染率とその対応」が韓国語に翻訳されて掲載されました。

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  • 論文No.108

    日本臨床整形外科学会雑誌

    107, p1-11, 2015年
    「22万回の関節内注射後の感染率とその対応」 井尻慎一郎

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  • 論文No.093

    日本臨牀

    71巻, p2223-2231, 2013年12月号
    「3,052人の外来患者を対象としたアンケート調査の結果からみえてくるビスフォスフォネート連日製剤・1週間製剤・1ヶ月製剤に対する患者の嗜好性について」
    井尻慎一郎

  • 論文No.075

    日本臨牀

    70,1451-1456,2012.(平成24年7月)
    「2,351人の外来患者を対象としたアンケート調査の結果からみえてくる経皮鎮痛消炎貼付剤の'におい'に関する患者の嗜好性について」
    井尻慎一郎 

  • 論文No.054

    Medical Tribune

    第3部 2009年9月17日号
    座談会-神戸「高齢者の骨折を予防するために~早期介入の重要性~」が掲載されました。

  • 論文No.044

    日本臨牀

    第66巻・第1号(平成20年1月号)
    ビスフォスフォネート連日製剤・1週間製剤に対する患者嗜好 -ビスフォスフォネート服用に関する患者アンケート調査から が掲載されました。

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  • 論文No.037

    医学と薬学

    Vol.56 No.4 2006年10月号
    「腰痛に対するジクロフェナクナトリウムテープ製材(ボルタレン®テープ)の投与後早期(1,2,3日)での臨床効果」 が掲載されました。

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  • 論文No.036

    日経CME

    日経メディカル同封別冊 2006年5月
    実地医に聞いた腰痛の日常治療 「腰痛患者に対するテープ剤の活用術」 が掲載されました。

  • 論文No.035

    ベネット全国研究会記録集

    2006年1月29日
    整形外科の視点でみた骨粗鬆症治療-日常診療への提案-
    総合討論
    「骨粗鬆症診療にいかに取り組むか」 が掲載されました。

  • 論文No.034

    整形外科看護

    Vol.11 No.4 2006年4月号
    ズバリとわかる運動器疾患の病態生理 膝蓋骨骨折」 が掲載されました。

  • 論文No.030

    Farma Chugai

    Vol.3 No.1 2006年WINTER
    エキスパートに学ぶ最新医学エッセンス 「整形外科におけるいくつかの知識」 が掲載されました。

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  • 論文No.026

    日本臨牀

    第63巻・第11号(平成17年11月号)
    「骨粗鬆症治療の実際-薬剤の効果を引き出す服薬指導について-」 が掲載されました。

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  • 論文No.018

    整形爛漫

    2005年3月
    「今、患者さんからも国からも求められている整形外科開業医とは」 が掲載されました。

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  • 論文No.012

    Medical Tribune

    第3部 2004年9月23日
    「リセドロネート長期投与症例のDXAによる有効性の検討」 が掲載されました。

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  • 論文No.011

    B&J 骨と関節

    第18巻 第2号 2004年9月
    「変形性膝関節症の治療戦略-平均分子量190万ヒアルロン酸ナトリウムを中心に-」 が掲載されました。

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  • 論文No.009

    Primary Care Physicians

    AUGUST 2004 Vol.3 No.4
    「患者さんに選ばれる診療所づくり-開業に大切な心構えについて-」 が掲載されました。

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  • 論文No.005

    Pharma Medica

    Vol.22 No.6 2004 別冊
    「変形性膝関節症における選択的COX-2阻害薬メロキシカムの使用方法」 が掲載されました。

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  • 論文No.004

    骨粗鬆症の診断と治療

    実験治療 第667号 2004 別冊
    「リセドロネート(ベネット)の骨吸収マーカーに及ぼす影響 -ビタミンD3製剤投与例からの切り替え例での検討-」 が掲載されました。

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  • 論文No.003

    Medical Tribune

    第2部 2003年11月27日
    「アンケート調査によるリセドロネート使用実態の報告とリセドロネート6か月投与による骨密度・骨吸収マーカーに及ぼす影響」 が掲載されました。

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  • 論文No.002

    Progress in Medicine

    Vol.23 No.9 2003年9月 別冊
    「リセドロネートの骨代謝マーカー(NTX)と骨密度(BMD)に及ぼす影響-ビタミンD3製剤投与例からの切り替え例での検討-」 が掲載されました。

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  • 論文No.001

    整形外科看護

    2002年7月号
    特集テーマ 骨折Q&A「治療の選択について(保存法か手術法か-診療所の立場から。)」 が掲載されました。

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院長/医学博士 井尻慎一郎
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